2020年1月30日(木)緊急アクション「ゲノム編集食品はいらない!」ヒューマンチェーン イベント

2020年1月30日(木)緊急アクション「ゲノム編集食品はいらない!」ヒューマンチェーン

1・30緊急アクション「ゲノム編集食品はいらない!」 ヒューマンチェーン   新たな遺伝子操作技術「ゲノム編集」でつくられた食品が2019年10月に解禁されてしまいました。安全性審査の必要はないと決定した厚労省の前で「ゲノム編集食品はいらない!」の声をあげ、同省を“人の鎖”で取り囲みましょう。 シンボルカラーは青色です。青色の服やハンカチなどをお持ちください。ゲノム編集食品に反対するオリ…
2020年2月18日(火)第22回大豆畑トラスト運動全国交流会「ゲノム編集大豆はいらない!ふるさと大豆を育てよう」 イベント

2020年2月18日(火)第22回大豆畑トラスト運動全国交流会「ゲノム編集大豆はいらない!ふるさと大豆を育てよう」

遺伝子組み換え(GM)大豆を食べないために、国産の安全な大豆の生産を高めようと、消費者が参加する自給運動「大豆畑トラスト運動」が始まって、今年で22年になります。生産地では、地域で受け継がれてきた地大豆や各都道府県の奨励品種の大豆を栽培し、地域の種子を守ってきました。ところが、昨年「主要農産物種子法」が廃止され、種子が民間の競争力にさらされることになりました。今、市民による種子法に代わる種を守る運…
2020年1月30日(木)「ゲノム編集食品の規制と表示を求める署名(第2次集約分)」提出院内学習会 イベント

2020年1月30日(木)「ゲノム編集食品の規制と表示を求める署名(第2次集約分)」提出院内学習会

◆署名提出院内学習会◆ すべてのゲノム編集食品・作物の規制と表示を求めます 新たな遺伝子操作技術「ゲノム編集」で作られた食品や作物には多くの問題や危険性があるとして、私たち遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーンと日本消費者連盟は2019年5月に「すべてのゲノム編集食品・作物の規制と表示を求める」署名活動を始めました。9月に第1次集約分(8万2552筆)を提出しましたが、日本政府は直後の10月に安…
2019年12月20日(金)有機JASとゲノム編集技術に関する意見交換会 イベント

2019年12月20日(金)有機JASとゲノム編集技術に関する意見交換会

【日時】2019年12月20日(金)14:00~16:00 【会場】衆議院第1議員会館 第2会議室 最寄駅:地下鉄「国会議事堂前駅」 ※13:30からロビーで入館証を配布します   「ゲノム編集」技術を「有機JAS」でどのように扱うか、9月に独立行政法人農林水産消費安全技術センター(FAMIC)で始まった検討に対し、「緊急署名 『有機JAS』に『ゲノム編集』などの遺伝子操作を認めるな!」…
パンフレット「モルモットになりたくない!除草剤グリホサート」(300円) 出版物

パンフレット「モルモットになりたくない!除草剤グリホサート」(300円)

いま世界中でがんやアレルギーなどの健康被害が増えています。 その原因の一つとして強く疑われているのが農薬です。 なかでも、この20年間に急激に増えてきた除草剤グリホサートは、 健康や環境への悪影響が明らかになっています。 世界では使用規制や禁止の動きが広がっていますが、 日本は残留基準値を緩和するなど、世界の流れに逆行しています。   ■主な内容 ―グリホサートってなあに? ―発がん性の…
リーフレット「ゲノム編集食品を避けるためのガイド」(100円) 出版物

リーフレット「ゲノム編集食品を避けるためのガイド」(100円)

遺伝子を人間の都合で操作して作ったのが遺伝子組み換え食品。食べものの安全性が脅かされ、環境が壊され、企業による種子支配が進むなど、遺伝子組み換え食品の問題が明らかになってきています。 今、さらに自由自在に遺伝子を操作できる技術「ゲノム編集」が登場しました。すでにこの技術を応用した食品が開発され、市場に出始めています。 この新しい遺伝子操作技術にはどんな危険があるのか、ゲノム編集食品を避けるにはどう…
2019年10月17日(木)「2019年遺伝子組み換えナタネ自生調査院内学習会」 イベント

2019年10月17日(木)「2019年遺伝子組み換えナタネ自生調査院内学習会」

食農市民ネット主催「2019年遺伝子組み換えナタネ自生調査院内学習会」 ~新たな遺伝子操作作物から生物多様性を守れるか~   【日時】2019年10月17日(木)12:30~14:30 12時から衆議院第2議員会館ロビーで入館証を配布します 【会場】衆議院第2議員会館 第4会議室 最寄駅/地下鉄「国会議事堂前駅」または「永田町駅」   市民による遺伝子組み換え(GM)ナタネ自生…
2019年9月25日(水)9・25緊急アクション「ゲノム編集食品はいらない!」ヒューマンチェーン イベント

2019年9月25日(水)9・25緊急アクション「ゲノム編集食品はいらない!」ヒューマンチェーン

9・25緊急アクション「ゲノム編集食品はいらない!」 ヒューマンチェーン   新たな遺伝子操作技術「ゲノム編集」でつくられた食品が、安全性審査も表示もないまま、食卓にのぼろうとしています。 安全性審査の必要はないと決定した厚労省を取り囲み、「ゲノム編集食品はいらない!」の声をあげます。ゲノム編集食品の規制と表示を実現させましょう! 【日 時】 2019年9月25日(水)午後3時半~4時(…
2019年9月25日(水)「ゲノム編集食品の規制と表示を求める署名」提出院内集会 イベント

2019年9月25日(水)「ゲノム編集食品の規制と表示を求める署名」提出院内集会

◆署名提出院内学習会◆ すべてのゲノム編集食品・作物の規制と表示を求めます ゲノム編集とは何か、多くの市民が知らないまま、知らされないまま、新しい遺伝子操作食品の開発が加速しています。にもかかわらず日本政府は、ほとんどのゲノム編集作物や食品を規制の対象にしないことを決めました。環境影響評価もなく、食品の安全審査もなく、食品表示もないまま、ゲノム操作食品が食卓にのぼることになります。 未来の食を大き…
2019年8月30日(金)「世界が食べられなくなる日」上映&講演会 イベント

2019年8月30日(金)「世界が食べられなくなる日」上映&講演会

みんなモルモット? 「世界が食べられなくなる日」上映&講演会 いま、遺伝子組み換え以上に生命を自由に操作できるゲノム編集技術が問題となっています。遺伝子組み換え技術によりもたらされた負の影響を顧みることなく、技術が暴走しています。 今回上映する「世界が食べられなくなる日」は、遺伝子組み換え作物と原発の危険性を追ったドキュメンタリーです。この映画では、フランス・カーン大学のジル=エリック・セラリーニ…
要請書「ゲノム編集食品の届け出を義務化し、表示を厳格にしてください」 要請書・質問状

要請書「ゲノム編集食品の届け出を義務化し、表示を厳格にしてください」

2019日消連第5号 2019年6月26日 薬事・食品衛生審議会食品衛生分科会 新開発食品調査部会部会長 曽根博仁様 特定非営利活動法人日本消費者連盟 共同代表 天笠啓祐 共同代表 大野和興 遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン 代表 天笠啓祐 ゲノム編集食品の届け出を義務化し、表示を厳格にしてください  6月20日に開催された消費者委員会食品表示部会では、ゲノム編集食品の表示を義務付けられな…
要請書「ゲノム編集食品の表示に関する委員会審議の改善を求めます」 要請書・質問状

要請書「ゲノム編集食品の表示に関する委員会審議の改善を求めます」

2019日消連第4号 2019年6月26日 消費者委員会委員長 高巖様 食品表示部会部会長 受田浩之様 特定非営利活動法人日本消費者連盟 共同代表 天笠啓祐 共同代表 大野和興 遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン 代表 天笠啓祐 ゲノム編集食品の表示に関する委員会審議の改善を求めます  貴委員会食品表示部会は、わずか2回の審議で、第54回部会で厚生労働省報告書の説明を受け、第55回部会では委…